令和2年3月5日・農事日誌(我が家のプランターの一寸空豆花が咲く。)

我が家 の庭に11個のプランターを設置して、いろいろの野菜を栽培している。さらに、庭にミニ菜園を新しく創り、プランターとともに、「晴耕雨読」を楽しんでいる。
令和2年3月5日(木) 今日は、曇り後晴天で宇都宮市の最高気温12.7度と平年並みの陽気でした。大創へ行き春蒔き野菜の種を買いに行ったが未だ入荷していなかった。
●令和元年11月25日、ミニ菜園のなす・トマトの跡地に「絹さやえんどうの種1袋 8ml」を3列に蒔いた。12月31日見たところ芽が出ていた。
  1月27日、霜よけのためビニール袋を被せた。
  3月5日見たところよく成育していた。化成肥料を施肥した。
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●車庫東側に3個のプランターがある。春蒔きに備えて耕やし培養土を撒いた。
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●車庫北側の花壇と梅ノ木下の花壇に栽培中のサルビアを撤去した。 その跡地にパンジー23本を植え替えた。
  3月5日に化成肥料を施肥した。
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●居宅軒下の1個のプランターに栽培中の白菜の残り3個終わり初物収穫した。また、春菊3本も一緒に収穫した。
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●居宅軒下の令2個のプランターに栽培中の「絹さやえんどう」に霜よけのためビニール袋を被せた。
  3月5日見たところ高さ40センチくらいも伸びていたので、ビニール紐で囲み補強した。
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※蒔かぬ種は生えぬ言葉のとおり、いろいろの種を蒔いて多品種少量収穫で新な野菜をいだくことにする。

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