11月7日・農事日誌(我が家のブランターに実取えんどうの種蒔く。)

11月7日(木)今日は暦では立冬である。午前中は小雨が降り肌寒い陽気となりました。いよいよ秋が深まりました。我が家のブランターのオクラの跡地に実取えんどうの種約20粒蒔いた。これも実験です。
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●立冬(ウィキペディアから転載)
 立冬(りっとう)は、二十四節気の第19。十月節(旧暦9月後半から10月前半)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が225度のときで11月7日ごろ。恒気法では冬至から7/8年(約319.59日)後で11月6日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小雪前日までである。
特徴[編集]
初めて冬の気配が現われてくる日。『暦便覧』では、「冬の気立ち始めて、いよいよ冷ゆれば也」と説明している。秋分と冬至の中間で、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合、この日から立春の前日までが冬となる。

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