来る5月22日に開業する東京スカイツリーの本体鉄骨部分を製作した記念碑を発見した。
5月13日(日)小山市役所前の庭園において写真の通りの、東京スカイツリーのゲイン塔のいちばん下(地上495m)に使用された材料の一部と第一展望台(地上350m)塔体の「トラスト構造」という骨組みの重要な接合部分である「分岐継手」の接合部分溶接テストを行った試験体を展示されていた。
高さ634mの世界一のテレビ塔は、今や東京の新名所として毎日のようにマスコミが報道している。
地上450mからの展望がとんなものか、その眺望が見ものである。予約申し込んだが外れてしまった。
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