2月20日・農事日誌(終わり初物大根収穫)
平成29年2月20日(月) 17日振りに午後3時00分ころ、今市の家庭菜園へ行った。今年5回目。
今日は、晴天で、宇都宮市の最高気温15.5度と4月上旬の暖かさでした。
宇都宮市郊外の田畑で農作業している姿がありました。
野菜のくず1袋持参して畑に埋めた。
午後4時15分まで霜よけの笹の葉を撤去して耕したが、小雨が降り出し午後5時05分帰宅した。
●畑東半面南側部分のキャベツと絹さやエンドウは、全部枯れていたので霜よけの笹の葉を撤去して畑東側 垣根に差した。宇都宮市と異なり寒さが厳しいようです。
その跡地などを耕した。
●畑東半面中央部分の黄からし菜は元気よく成育していた。
●畑東半面南側部分のかき菜はよく成育していたが、ホウレンソウは鳥に食われて小さくなっていた。
●畑南東隅がら全景を撮りました。
●白菜終わり初物小ぶり3個(都合76個)、間引き大根終わり初物9本(都合148本) 五寸人参19本(都合30本)を それぞれ収穫した。
今日は、晴天で、宇都宮市の最高気温15.5度と4月上旬の暖かさでした。
宇都宮市郊外の田畑で農作業している姿がありました。
野菜のくず1袋持参して畑に埋めた。
午後4時15分まで霜よけの笹の葉を撤去して耕したが、小雨が降り出し午後5時05分帰宅した。
●畑東半面南側部分のキャベツと絹さやエンドウは、全部枯れていたので霜よけの笹の葉を撤去して畑東側 垣根に差した。宇都宮市と異なり寒さが厳しいようです。
その跡地などを耕した。
●畑東半面中央部分の黄からし菜は元気よく成育していた。
●畑東半面南側部分のかき菜はよく成育していたが、ホウレンソウは鳥に食われて小さくなっていた。
●畑南東隅がら全景を撮りました。
●白菜終わり初物小ぶり3個(都合76個)、間引き大根終わり初物9本(都合148本) 五寸人参19本(都合30本)を それぞれ収穫した。
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